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                       じゃーーーん
ku

            クリスマスリース作りました! 

こういう飾るものを作るのは久々なのですが、楽しいですね。

how to make christmas wreathまずしめ縄みたいな基にモミの木やユーカリをワイヤーで巻きつけていきます。

how to make christmas wreath ユーカリやモミをハサミで6cmくらいに全てcut!切るだけで本当にいいにおい

how to make christmas wreath
みんながほどけないようにワイヤーできつく縛っていく。 向きが重要!

how to make christmas wreath
巻きつけ作業が終了したら、均等に円ができているか確認! 量が少ないところがあれば、花用ボンドでつけていく!

how to make christmas wreath
ここでやっと、飾り登場! 私はできれば自然のものをたくさん使いたかったのでまつぼっくりや、綿の花、サンキライの実、シナモンスティックなどをまたボンドでつけていきました。

この作業がまた楽しかったですね、デザイン性も問われるので、誰とも話さずもくもく作業。

how to make christmas wreath
今現在、この小さくてかわいい姫林檎たちをつけようか考え中。

ちなみに一緒に作った人達の作品、みんな個性様々。十人十色

how to make christmas wreath     how to make christmas wreath
赤基調 のものと 青基調のもの。どれも素敵

ところでクリスマスリースの由来って知ってましたか?私も調べてみて知ったのですが、

Christmas wreath(花輪)  いろいろな諸説があるようなのですが、用途的には葉に殺菌作用と抗菌作用のある常緑樹を玄関に飾り、魔よけにしたというものと、豊作を願って玄関を飾る、日本で言えばしめ縄のような役割があったというものが有力だそうです。

実際リースに使用される樹木はモミの木やキリストの受難を表すひいらぎなどの魔よけや宗教的意味合いの強いものと、麦の穂、ブドウの蔓、松ぼっくり、リンゴなどの作物に関係するものがあります。
中でもリンゴは寒い冬に保存が利き、栄養のある非常にありがたい作物で、常緑樹に吊して神へのお供えものとしても使われていたようです。

                             由来サイトより引用 
ふむふむなるほどーーーですよね。 確かに日本でいえばしめ縄

次はしめ縄が作りたくなってきた私です。


クリスマスといえば冬ですね、 先日青森からリンゴが届きました。(新山さんありがとうございます!)
毎年この季節になると、いただく林檎たち。改めて季節を感じさせてもらっています。
apples
蜜がたっぷりで大変美味。
また旬なものを口にできて私は幸せです

最後になりますが、先日WSにてお世話になった更科 有哉先生。 (久々かくと書きたいことがたまっている私です。
Yuya Sarashina
とても楽しかったです。 そして大変やはり男前な方でしたね。 

うわ! 顔ちいさーーーと初対面で思ったのを覚えています。(ちなみにほんまにプチ情報、髪は天ぱ(くせ毛)らしい)
このwsについてはまた後日、、、 

               ちゃんちゃん!

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